【開拓45〜47日目】テントの底冷え対策と入口タープも新調した

開拓記
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前回はこちら↓

新しいベル型テント広々として過ごしやすく本当に有り難い。

のん
のん

だけど底冷えがね…。

旦那と話し合って銀マット敷いてみようか!となり、仕事丁寧な旦那がテントに合わせて敷けるように加工してくれました。

テントの形状に合わせて銀マットをカット
↑テントの形状に合わせて銀マットをカット

これからの開拓まだまだ頑張れるよ。

テント前のタープも広いものを新しく購入して荷物や長靴が雪や雨に濡れないようにしました。

こんなに寒いのに、畑のえんどう豆とネギ、人参たちは元気です。

元気な姿に癒やされ、まだまだ頑張るぞ〜。

そして今回は、今テントを張っている場所が将来の母屋(自宅)になるので、周囲の竹林を整備していく予定です。

まずはテント南側から着工です。

上の方はカットしたことにより、風通しが良くなりました。

風が通ることがこんなに気持ちいいなんてね〜。

そして太陽の光も隙間から入ってくるようになりました。

朝の光をしっかり浴びたいな〜。

そして焚き火の近くに枯竹置き場を作ってくれました。

これもかなり有り難い〜。

枯竹も大量に出てくるので、ここに積み重ねていけば整理もできるし、焚き火の燃料にも困らず一石二鳥!

簡易的な枯れ竹置き場。
↑簡易的な枯れ竹置き場。

第2の畑予定地。倒木だらけで面影なし…ですが。

畑予定地。手前はすでに開墾済みの部分。
↑畑予定地。手前はすでに開墾済みの部分。

杉の倒木たち。これを片付けていくのが大変。

倒木だらけの畑予定地
↑倒木だらけの畑予定地

ため息出ちゃうけど、やらないと片付かないしね。畑も出来ないもんね。

これからはこの畑予定地を積極的に整備していく予定〜。

↓次回はこちら

この記事を書いた人

看護師歴20年と少し。15年近く子どもたちと接する職場で勤務。
現在は、仕事時間を縮めて自給自足の生活を実現するべく、せっせっとのこぎりや鍬を持って竹藪を切り開いています。
自由で気ままな生活を送ることをモットーに仕事も遊びも楽しんでいます。

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